文房具

万年筆

【予算5000円〜15000円】リーズナブルな女性向け万年筆【白・ピンク】

万年筆というとおじさん向けで、色も黒や茶色など地味なのばかり、そして形も無骨というイメージが強く、かわいいものが好きな若い女性にとってはあまり魅力的に思えない筆記具かもしれません。 ところが、万年筆がおじさんのものだったのはもはや昔の...
文房具

アレンジ自在なA5クリップブックは手帳オタの最高の相棒だった

みなさまはイギリスの文具メーカーFilofax(ファイロファックス)が展開するバインダーノート、clipbook(クリップブック)をご存知でしょうか。豊富なカラーバリエーションとお手頃価格が特長の、新しいタイプのシステム手帳です。 ...
便利グッズ

紙に穴を開けない針なしホッチキス、ハリナックスプレス

ホッチキス、便利ですよね。複数枚にわたる紙の資料を綺麗にまとめたいとき、なくてはならない存在です。ところが、あまりに使う頻度が高いと、ある考えが頭をよぎります。そう。芯が!もったいない!! 2〜3枚そこらの紙を留めるためだけにバカスカ減っ...
文房具

ミドリMDノートでバレットジャーナル

みなさん、バレットジャーナルって知ってますか?ノート1冊さえあれば始められる、究極の自由形手帳です。 デジタル化が進んでも、相変わらず手帳ブームは根強いですね。カレンダータイプのオーソドックスなものから1日1ページ型や趣味特化型などの...
トラベラーズノート

スマホdeチェキで現像した写真をノートに貼って、旅ノートを作る

昔、「トラベラーズノートに貼る写真のためにチェキが欲しい」とかなんとか言ってたんです。 しかし資金難のため涙を飲んで購入を見送ること約半年。 ついに、ついに買っちゃいましたよ……。 スマホd...
文房具

裏抜けなし!ロイヒトトゥルムは万年筆との相性が最高だった

突然ですが皆さんは、このノートに見覚えはありますか? 「え?モレスキンの新バージョン?」 「そもそも商品名読めねぇ……」 そんな声が聞こえてきそうなこのノート。これは、Leuchtturm1917(...
万年筆

プラチナ万年筆さんに万年筆修理を依頼したら価格0円だった話

以下の記事でプラチナ万年筆のセンチュリー・シャルトルブルーが少し書きづらいと言いましたが結構重症で、B5サイズのノート1ページも書ききらないうちにかすれてインクが出なくなってしまうので勉強に支障が出まくりでした。これはいかんということで、つ...
トラベラーズノート

トラベラーズノートパスポートサイズ(風カバー)を革で自作した

トラベラーズノートが好きで、レギュラーサイズを手帳として普段使いしているのですが、最近パスポートサイズも欲しい欲が湧いてきたので作りました。 レザークラフトということで1日がかりの作業になるんだろうなと身構えていましたが、本当にあっと...
万年筆

プラチナ・シャルトルブルーと古典インクのよろこび

今回は、リーズナブルな青軸万年筆プラチナ センチュリー シャルトルブルーと、万年筆ユーザーなら誰もが憧れる古典インクについての紹介です。 シャルトルブルーの万年筆 プラチナより販売されている3776センチュリーシリーズの...
万年筆

万年筆レビュー ~サライ1月号付録編~

今回は、サライ1月号の付録、北斎ブルーの万年筆を紹介したいと思います。 そもそも北斎ブルーって? 万年筆の紹介の前に、この耳慣れない「北斎ブルー」という言葉についてちょっとだけ解説します。 それほど歴史に詳しくなく...
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